high shine

仕上げのひとつに鏡面仕上げというのがあります。

ハイシャインなどとも呼ばれる仕上げかたでポリッシュと水で仕上げていきます。
勿論ここまでやるのは時間もかかりますが、
仕上がりは靴のグレードを一段上げてくれる感があります。
多少のコツはいりますが根気よく磨けばどなたでも出来るようになりますので
やり方を教えてほしい、という方は職人に声かけください。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

仕上げは個性。
それぞれの思うように磨けば
それぞれの表情が。
楽しみながら仕上げて下さい。

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ヒール色々

ヒールも色々です。

高さ、形状、巻き、スタック、まくり、ぶっつけ等。
お好みにや履く状況などでご提案もできますのでお気軽にご相談ください。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

巻くのもあご切りも名古屋の得意な技術のひとつ。
そんな伝統の技術をしっかりと伝えていきたいと思います。

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brogue derby

騨牛革専用モデルの木型・デザインを使用してアレンジしてみました。
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model : brogue derby
construction : hand sawn welted

飛騨牛革の黒を使用して通常モデルの穴飾り部分にはカシメで装飾を。
少しかわったアレンジも注文靴ならではだと思います。
職人のと相談してお客様だけの1足を作ってみませんか?

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

 

7月頭よりボナンザの職人は飛騨牛革を使用した靴を履いていますよ。
気になる方ぜひチェックを!

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ご注文の1足

こちらはお客様からご注文いただいてお作りした1足です。
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木型からお作りしてのデザインオーダーです。
トウのフォルムに強いこだわりがみえます。
このようにお客様だけの1足を木型からお作りすることも出来ますので 職人にご相談ください。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

最近はあまり見かけなくなりましたが
お好きな方はこういう形状のトウフォルムを探しています。
いつでもお作り出来ますよ。

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夏を飛び越えて

今日は少し暑さが和らいだかな、という過ごしやすい一日でした。
そんなときは夏を飛び越えて秋冬の話(!)
と言ってもお好きな方には季節問わずなブーツです。
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ttsc003ストレートチップバルモラルショートブーツ。
さすがに真夏に履こうとは思いませんが…
ご注文はいつでも承っておりますので!

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

大学で授業

毎年グッズクリエイトという授業で靴づくりを行っている
名古屋学芸大学での授業がひと段落しました。
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無事完成をむかえ私もホッとひと安心です。

靴づくりの授業を通して伝えて行きたいことは
靴への興味関心、革製品への正しい理解、それから
好きなモノ・コトへ集中することの大切さです。
楽しさあり、苦労ありの授業でしたがこれから迎える卒製へも
この体験を活かしてもらえたら、と思います。
少し先になりますが卒製ファッションショーで会えること楽しみにしてます。

 

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糸先をつくる

靴づくりの工程のなかで
季節や天気によって向き不向き、というか作業効率の良さに違いがあります。

糸先をつくる、というのはこの時期が向いている気がします。
実にスムーズに作業が出来ました。
むしむししている時期はなにかと作業効率が落ちますが
そんななかでも良いところを見つけて作業に没頭したいと思います。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

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ホック

クラシックなたたずまいのttsc003
それを演出しているひとつにホックがあります。
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お好きな方には外せない要素のひとつではないでしょうか。
こういった細部にこだわれるのも注文のいいところだと思います。
職人とともにあれこれ悩むのも楽しい時間だと思います。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

仕上げ色々

出来上がった靴がより個性的でお客様のための1足になる工程。
それが仕上げ。
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仕上げ方によってカジュアルにもフォーマルにも変化していきます。
そんな仕上げ方も相談できるのが注文靴の楽しみのひとつではないでしょうか。
職人とともにお客様だけの1足を作っていきましょう。

職人の注文靴・鞄 シューズ・ボナンザでお待ちしております。

 

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